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アエロスパシャル社AS332L型(スーパーピューマ)、二代目の「ゆりかもめ」。平成8年に高層建物火災に対する消火システムが装備され、機内に1,200リットルのタンクを持ち、機体前部に取り付けた放水ブームからのノズル放水が可能。
(ゆりかもめ/東京消防庁)
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川崎ヒューズ369HM型「おおさか1号」。昭和45年に消防航空隊が八尾空港内に発足した際の大阪市消防局の1号機。現在は廃機となっている。
(おおさか1号/大阪市消防局)
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アエロスパシャル社SA365N「おおさか3号」。現在は3機体制から2機体制となり、同機動のSA365N2型「はにわ」が空の航空隊として大阪府下全域で幅広い活動をしている。
(おおさか3号/大阪市消防局) |
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